タクシーの車両設備

ETC
全車両にETCを搭載!曜日や時間帯により適応される
高速道路の各種割引料金にも対応しております。
カーナビ
約4,000台に搭載。搭載車両も順次増やしております。
クレジットカード
各社クレジットカードでのご利用も可能です。
「JALカード」 特約店 マイル2倍!!
「ANAカード」マイルプラス(ショッピングアルファ)対象店
「Tポイントカード」Wカード/Tカードプラス限定Tポイント提携店
詳しくは [こちら]
電子マネー
Suica・iD・QUICPay 各種ご利用いただけます。
詳しくは [こちら]

安心と安全のサービス

●黒塗りハイグレードタクシー

ハイグレードタクシー 黒塗りハイグレードタクシーを導入しました。 ワンランク上の乗り心地と快適な移動空間を提供いたします。

●環境対応車

ハイブリッドカー及び電気自動車

「グリーン購入法」(環境省)に対応した交通エコロジー・モビリティ財団認定の「グリーン経営認証」を全社取得し、エコドライブを始めとした環境対策に取り組んでおります。 また、さらに一歩進んだ取り組みとして、ハイブリッドカー【トヨタ プリウス】及び電気自動車【日産 リーフ】を導入しております。静粛性もこれまでの車両と比べはるかに高く、振動も少ないので、快適な移動空間をご提供いたします。

●タクシーこども110番

タクシこども110番

東京無線タクシーは、社会貢献活動の一環として東京乗用旅客自動車協会・警視庁・東京都と協力し、24時間走り続けるタクシーの特性を活かし、特に犯罪に巻き込まれやすい"こども達"の安全を確保することを目的に「タクシーこども110番」制度を開始いたしました。(2006年4月26日開始) 「タクシーこども110番」車は、目印としてステッカーが車体に貼ってあります。怖い目にあったり、あいそうになったらタクシーに助けを求めることを、普段からお子様に教えてあげて下さい。タクシー乗務員は一時的に保護して安全を確保し、必要に応じ110番・119番通報をいたします。
一般社団法人東京ハイヤー・タクシー協会/警視庁/東京都〕

●AED(自動体外式除細動器=通電ショック方式)を搭載

東京無線タクシーは東京23区・三鷹・武蔵野市を営業区域とするタクシーで初めて、心臓停止に対応するAED(自動体外式除細動器=通電ショック方式)を搭載した無線タクシー4台(宝自動車交通株式会社)の稼動を開始いたしました。 (2006年4月17日開始)

●防災レポート車

大地震などの災害が発生した際、タクシーは現場の第一目撃者となることがあります。 「防災レポート車」は、車内に緊急電話を搭載し、被害現場の生の状況を東京都災害対策本部及びマスメディアに提供いたします。「防災レポート車」はリアフェンダーの左右にステッカーを貼付し、車両屋上に上空からも確認できる表示をしています。(1996年1月開始)
※「防災レポート車」は東京都地域防災計画に組み込まれております。
〔一般社団法人東京ハイヤー・タクシー協会〕

東京無線タクシーでは、お客様へのサービスの向上と、お客様の安全確保のため、
乗務員の各種資格取得を奨励しております。

●TOKYO SMART DRIVER

東京無線は、『東京スマートドライバー』の、首都高速で交通事故を減らす プロジェクトに賛同し、この活動に参加することにしました。

東京スマートドライバー

コミュニケーションの力で首都高の交通事故を減らすプロジェクト

このチェッカーフラッグは「安全に家に帰ること」をゴールとすることの意味合いがあります。

首都高では、年間1万件以上の交通事故が発生しています。 『事故を起こしたくない』と全てのドライバーが思っているはずです。

その全てのドライバーが少しだけ気持ちにゆとりを持ち「ゆずりあい」と「ほんの少し相手を思いやる」ことができたら、事故を減らすことができるのではないでしょうか。

スマートな運転ができたらいいですね!!

「くるま」乗るなら、気持ちは「まるく」のスローガンを掲げる参加者たち

首都高に掲げられた、東京スマートドライバーのスローガン

『東京無線スマートドライバー 第1号車』

東京無線スマートドライバー第一号車の全景リアガラスに張られた、東京スマートドライバーのステッカー

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